副鼻腔炎が悪化すると顔面痛になりカロナールを服用しています

持病の副鼻腔炎があり、春先からスギ、ヒノキの花粉が飛びだす頃に必ず微熱がでます。

目の痒みからはじまり、鼻水、くしゃみが止まらなくなります。

鼻水をかみすぎて、副鼻腔が炎症して顔面が痛くなります。

顔面ならまだしも歯の痛みや頭痛も伴います。

ひどい時には、高熱までは出ませんが、微熱が続きます。

会社に行くのも辛くなります。

アレルギーの鼻炎薬を飲むのですが、それだけでは痛みの改善にはなりません。

あまりにひどい時はカロナールを2錠服用します。

痛みにより、寝れない時があるので、夜寝る前にカロナールを2錠服用して寝ます。

服用してすぐに効く感じはないのですが、いつの間にか痛みが和らぎ、翌朝には顔面痛もおさまっています。

夜寝ている際に、シャツがぐっしょりする程、寝汗をかきますが、朝起きるとスッキリとしています。

カロナールには、炎症を抑える作用と、熱をさましたり、痛みを和らげる作用があるので、自分には向いている薬だと思います。

日常茶飯事的に服用するのではなく、本当に身体がツライ時にしか服用しないようにしているので、よく効くような気がします。

微熱が続く際は、6時間時間を空けて、服用して多量に摂取しないようにしています。

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